社員紹介 | 人事部 百瀨 香菜子 | 矢作建設グループ 採用情報

サポート役として会社を支えていきたい サポート役として会社を支えていきたい

MESSAGE

ミスが許されない、責任の大きな仕事

主に、給与処理に関する業務を行っています。具体的には毎月の職員への給与支給に向けて、勤務状況のチェックから始まり、通勤費、住民税、各種手当の賃金変更などの支給の準備をしていきます。給与の支払いは職員一人ひとりの生活に密接に関わる大切な仕事なのでミスは許されません。責任の大きな仕事ですが、その分やりがいを持って業務に取り組んでいます。他には、社会保険の一つである健康保険も担当しています。

やりがいを持って仕事に取り組んでいる姿に惹かれた やりがいを持って
仕事に取り組んでいる姿に惹かれた
  • 採用担当者が学生一人ひとりの内面を見て対応してくれたことに好印象を持ったのが入社の決め手です。担当者と気軽に話をする中で、会社の雰囲気や入社後の自分をイメージすることができ、就職活動中に感じていた漠然とした不安を払拭できました。そして何よりも、実際に説明会でお会いした社員の方々が自分の仕事にやりがいを持ち仕事に取り組んでいる姿勢に強く惹かれ、私もそういう風に思える職場で働きたいと思い入社を決意しました。他にも、通勤の便利さと土日祝日休みという点も魅力的でした。

頼られる存在になる

  • 目標は先輩や上司のように、仕事に対して責任を持ち常に前向きな姿勢で業務に取り組むことを忘れず、「この人に任せておけば大丈夫!」と言ってもらえる存在になることです。社員の方からの質問に対してわかりやすく回答できるよう、お互いのことをよく知ることが大切だと考えています。また、現在は結婚しているので仕事と家庭を楽しみながら両立させることです。

会社の“雰囲気”とそこで働く“人”を知る 会社の“雰囲気”と
そこで働く“人”を知る

  • 就職活動中に私が一番重要視していたのはその会社の“雰囲気”とそこで働く“人”のことでした。仕事内容ももちろん大切なのですが、実際に働いてからの環境は仕事を続けていく上でとても重要だと思います。ただ、就職してからでないと分からないのが現実だとは思いますが、私は採用担当者の方の対応でその会社の“雰囲気”や“人間関係”はある程度伝わってきたように思います。その感覚を信じて入社をしましたが、入社前とギャップは無く、良好な環境で仕事が出来ています。みなさんも、それぞれ重要視するポイントや、色々な視点で企業選びをしてもらいたいなと思います。

キャリアステップ
  • 1年目

    人事部に配属となり、
    給与関連業務を学ぶ。

  • 3年目

    給与関連業務だけではなく、企業年金基金等を担当し、業務の幅を広げる。

  • 現在

    副主任として、給与関連業務をはじめとした人事業務の主担当になる。

1日の流れ

POLICY 「仕事のこだわり」 POLICY 「仕事のこだわり」

社内・現場・支店などから問合せや質問が多くある部署ですので、丁寧に分かり易く相手に 伝わる言葉で答えるよう努めています。給与や社会保険は専門的な用語も多くあるので、 自分本位ではなく、相手本位で対応するように意識しています。また、普段から他部署の人 とも積極的に会話をするよう心掛けています。人事部というとなかなか質問しづらいと思って いる方もいるようなので、普段から会話や挨拶をしておくことで、気軽に相談をしやすい 雰囲気を作ることが大切だと考え、実施しています。

STAFF

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